新着情報
日誌

日誌

立志式・立志記念行事が行われました。

 2月5日(木)第2学年立志式が行われました。記念行事では、研究者でもあり、ラート競技日本代表でもある宇都宮大学共同教育学部の松浦佑希先生に講演をいただきました。生徒たちはラート体験をしたり、『得意や才能を見つける、友達を応援する』グループ活動に熱心に取り組みました。初めて見るラートや先生の演技には歓声が沸き起こりました。「自分の志に向かって進んでいことは必ず自分を助けてくれる」「誰にでもできることを、誰にもできないほど続けたら、いつか必ず誰もまねできないところへ辿り着く」生徒たちの心に残った言葉です。

学校給食週間(調理員さんへの感謝の手紙)

全国学校給食週間に合わせ、給食委員会の生徒全員が調理員さんへ書いた感謝の手紙を贈呈しました。

昼休みに給食室を訪ね、委員長と副委員長それぞれが感謝の言葉を述べ、委員会を代表して手紙をお渡しました。             

           

校内百人一首大会

年末に行われた図書委員会主催、百人一首大会の結果が発表されました。

今回は、1・2年生大会と3年生大会の開催となり、それぞれ上位3位までを入賞としました。

各大会ともに22ペア、生徒だけでなく、先生方にも参加していただきました。

たくさんのご参加、ありがとうございました。

1月8日(木)全校朝会が行われました。

1月8日(木)約2週間の冬休みが終わり、本日から始まりました。テレビ放送で行った朝会では、校長先生から、「言葉は心」という言葉があるように、言葉は時代とともに変化します。「ヤバイ」という言葉は、危ない、不都合なことが起きる、そんな時に使うのが昭和の人間ですが、皆さんは素晴らしい、感動したというよい意味でも使っています。だから、大切なのは言葉を使う心だと思います。場合によっては乱暴な言葉遣いであっても、相手への思いやりがあれば伝わりますし、丁寧な言葉でわざと人を傷つけることもできます。言葉は意識的にも無意識的にも気持ちがにじみ出てきます。本当に気持ちを伝えたければ、言葉にして、直接顔を見て、伝えてください。新しい年が始まった今、心を言葉に込めて、やさしい気持ちで学校生活を過ごすことを期待してます。とのお話がありました。

 

門松を届けてくださいました。

12月28日(日)、地域の方から、自作の立派な門松をいただきました。毎年、この時期に届けてくださっています。玄関に届けてくださった門松を飾ったおかげで、一気にお正月モードになりました。ありがとうございました。