国本中からのお知らせ

中間テスト

 本日は、令和元年度第1学期中間テストです。1年生にとっては、中学校に入学して初めてのテストとなります。テストというとどうしても点数や順位が気になってしまうものですが、本来の目的は、4月から学習してきたことがどれだけ身に付いているのかを確認するためのものです。ですから、テストを受けたらそれで終わりではなく、出来ていないところをもう一度明日からの家庭学習でやり直すことが大切です。
 また、テストで点数が取れないと、そのことを気にして自分はダメだとあきらめてしまう人がいますが、点数が取れないことや出来ないことは、決してダメなことではありません。出来ないことをそのままにしておくことがダメなことなのです。
 ただし、口で言うのは簡単ですが、実行するのはなかなか大変なことです。今日は、少し休んでいいですから、明日から今回のテストで出来なかったところを一つずつ頑張っていきましょう。
 ※わからないところは、友達や先生に積極的に聞きましょう!

体育祭練習④

 本日も体育祭の全体練習が行われました。今日は、ラジオ体操と綱引きの練習がメインでした。昨日同様、生徒たちは、元気の良い返事や掛け声を響かせて頑張っていました。

  
  
  

体育祭練習③

 今日は、全学年による開会式と長縄の入退場の練習が行われました。保健体育科の吉田先生と髙木先生の号令のもと、生徒全員がとても気合の入った掛け声をかけ合った素晴らしい入退場でした。生徒の皆さんの力強さにびっくりしました。体育祭本番が非常に楽しみです。ご苦労様でした。

  
  

県春季大会②

②個人戦結果

 ・男子ソフトテニス部 

   2回戦敗退 伊藤智則・小原信人 組
         山畑吟太・大久保徹朗 組

   3回戦敗退 髙橋楽生・小倉惟吹 組
         内木陸斗・谷島修斗 組

 ・女子ソフトテニス部

   ベスト16 渡邊美羽・高橋花凛 組

   ベスト 8 阿部桜愛・松浦未岬 組

 ・卓球部 男子シングルス

   1回戦敗退 遠藤心、梅田峻大

      女子シングルス

   3回戦敗退 塚田真未

   ベスト16 佐々木里菜

 ・剣道部 女子

   1回戦敗退 八巻陽菜

 ・体操(個人出場)男子

跳馬第5位、鉄棒準優勝、床第6位
    総合第4位 高橋幸生
  
  

県春季大会①

 5月31日(金)~6月2日(日)に県春季大会が各会場で行われました。国本中学校からも宇河地区予選を勝ち抜いた、サッカー部、男子バレーボール部、男子ソフトテニス部、女子ソフトテニス部、卓球部、剣道部と体操(個人参加)が出場しました。
 大会では、出場した生徒全員が気迫あふれるプレーを見せてくれました。また、応援として参加した生徒も大きな元気のよい声を会場に響かせていました。とても感動しました。

 夏の総体に向けてさらに気持ちを強く持ってレベルアップを図り、関東大会出場を目指して頑張って欲しいと思います。

①団体戦結果

 ・サッカー部

   1回戦勝利 2-1佐野南中

   2回戦敗退 1-1(PK4-5)西那須野中

 ・男子バレーボール部(第8位)

   1回戦勝利 2-0矢板中

   2回戦勝利 2-1横川中

  準々決勝敗退 0-2姿川中

   順位戦敗退 0-2清原中、1-2河内中

 ・男子ソフトテニス部(ベスト8)

   1回戦勝利 2-0東那須野中

   2回戦勝利 2-1西方中

  準々決勝敗退 1-2河内中

 ・女子ソフトテニス部

   1回戦勝利 2-0馬頭中

   2回戦敗退 0-2小山第二中
 

 
 
 
 
 
 
 

体育祭練習②

 今日は、1、2校時に3年生、3、4校時に2年生、5、6校時に1年生が体育祭の学年練習を行いました。学年ごとに入場行進や準備体操、学年種目や縄跳びなどの練習を大きな掛け声を校庭一杯に響かせながら頑張っていました。
 明日からの県大会、来週の中間テスト、そして3年生は、修学旅行と6月20日(木)の体育祭まで忙しい日程が続きますが、みんなで力を合わせて頑張っていきましょう!
 3学年練習
  
 2学年練習
  
 1学年練習
  

体育祭練習①

 先週あたりから、6月20日(木)の体育祭に向けて、体育祭練習に熱が入って来ました。
 今日は、昼休みに応援団の練習が行われ、各色とも応援団を中心に、みんな大きな声を出して頑張っていました。

  
  

薬物乱用防止教室

 昨日、5月27日(月)に、薬物乱用防止教室として、「劇団三十六計」による薬物乱用防止のための演劇が体育館で行われました。中学生の女の子が、中学校を卒業した先輩を通して危険ドラッグに手を出してしまうという内容の演劇を観ることにより、生徒全員が薬物の恐ろしさを改めて実感すると共に、身近に潜む危険に対しても意識できたと思います。
 『すばらしい明日のために・・・
    危険ドラッグ「買わない」「使わない」「かかわらない」』