学校日誌

5年家庭科「ご飯とみそ汁を作って食べよう」

5年生の家庭科ではご飯とみそ汁を作りました。ご飯は鍋を使ってガスコンロで調理をしました。みそ汁はグループごとに、昆布、煮干し、かつお節を使ってだしを取りました。チームワークばっちりで、おいしいご飯とみそ汁を作ることができました。おうちでもぜひ、実践してみてください。

  

 

学校保健給食委員会

 学校医・学校薬剤師・PTA代表・関係職員が集まり,学校保健給食委員会を行いました。参加者の皆様には,各クラスの給食準備の様子を見学した後,子供たちと同じ給食を食べていただきました。

その後学校給食の現状や,児童の体力面・健康面について報告しました。

最後に学校医である清水先生から「小児の不登校について」というテーマで講話をいただきました。

大変参考になる話をしていただき有難うございました。

 

  

 

 

能登半島地震災害 募金活動

児童会が中心となり,今回の能登半島地震災害への募金活動を行いました。青少年赤十字に加盟している本校におきましては,日本赤十字社を通して被災された方々の支援に使ってもらうことになります。「お年玉の中から持ってきました。」「お家の人からも。」「先生もお願いします!」と,子供たちの呼び掛けにより,次々に善意の募金が集まりました。ご協力ありがとうございました。

  

5年 理科 もののとけ方

5年生の理科ではもののとけ方の学習をしています。

今日は50mLと100mLの水に食塩とミョウバンがそれぞれどのくらいとけるのか,について実験を行いました。

水の量や種類によってとける量に違いはあるのか予想を立て,実験の結果からわかったことをグループでまとめています。

次は温度ともののとける量の関係について実験していきます。