日誌

NEWS

瑞南ふれあい祭り_学年練習最終回

 12月6日,瑞南ふれあい祭りの学年練習最終回をそれぞれ実施しました。本番直前のリハーサルです。ご案内のとおり,本校は学年1クラスで,人数も20人前後ですから,準備は,学年の子どもたちが総出で行わなくてはなりません。バックヤードでは,子どもたちが,見えないところでもみんな頑張っている姿がとても素敵でした。まさに「ワンチーム‼」
 これらの頑張りの積み重ねと,大舞台という緊張があっての当日発表となります。ご来場される皆さんには,そんなことも思い浮かべながらご覧いただけると幸いです。























































瑞南ふれあい祭り全体練習

 12月4日,瑞南ふれあい祭りの全体練習を行いました。児童の部第1部の「感謝の会」の合わせ練習と,第2部の「児童発表会」の大筋確認練習です。昨年とはちょっと違ったアイディアも児童から提案され,児童会活動への参画意識の高まりを感じています。
 さて,故障中の緞帳ですが,4日のうちに完全復活しました(大掛かりな作業でしたが「児童の練習のために」と頑張って修理していただいた,業者の方の心意気に感謝です。)。これで,各学年ともステージを使用した本番同様の練習が可能になりました。
 当日の発表に向けて,子どもたちは粘り強く練習を続けます。




























瑞南ふれあい祭り練習状況

 12月7日の瑞南ふれあい祭りに向けて,「感謝の会」の学年合同練習,「児童発表」の体育館での練習が始まっています。児童発表の部ではステージを使う予定ですが,現在緞帳が故障中のため,学年練習はフロアーでや体育館ミーティングルームで行っています。装置の直前の故障。それでも今できることをやる。これも,よい経験として子どもたちの力になればと思います。頑張れ‼











11月の 履物そろえ進捗

 11月29日,履物そろえの進捗です。今回は,上級生ほどよく整えられていました。12月はあらためて,子どもたちに声掛けをして意識化を図っていきたいと考えています。トイレのスリッパは,フロアーごと,また,日によっても差はありますが,少しずつ揃えられてきているようです。ご家庭でも引き続きご指導をお願いいたします。
 習慣は最終的に人格となります。履物そろえが「良い習慣」となってほしいと思います。















教員支援者表彰

本校教育活動並びに地域における児童の育成活動にお力添えをいただいているお二人に,感謝状が贈られましたのでご報告いたします。増渕幸子さんは栃木県教育委員会から「学校教育支援ボランティア」の感謝状を,秋元喜美子さんは宇都宮市小堀茂雄教育長から「教育支援者」の感謝状をいただきました。長年にわたり貢献されてきたことに対する表彰です。

今後とも,瑞穂野の子どもたちの健やかな成長にお力添えをいただければと思います。おめでとうございました。