こちらでは峰小学校の様子をお伝えします!

授業参観(6年生)

 今年度初めての授業参観。6年生の授業内容は,「『修学旅行を振り返ろう』他」です。修学旅行の学びや思い出を、パワーポイントにまとめて発表しました。また,峰っ子ソーランを堂々と踊る姿を披露しました。
  

授業参観(5年生)

 今年度初めての授業参観。5年生の授業内容は,「表現『峰っ子ソーラン』の練習」です。本番に向けて,力強い表現となるように動きのポイントを確認しながら,熱心に練習する姿が見られました。
  

授業参観(2年生)

  今年度初めての授業参観。2年生の授業内容は,「『これまでのわたしこれからのわたし』の発表会」です。小さい頃の写真を写しながら自分の夢や家族への思いを発表したり,ダンスを披露したりしました。
  

授業参観(3年生)

 今年度初めての授業参観。3年生の授業内容は,「『火事から地いきの安全を守る』の発表会」です。社会科で調べたことを,模造紙や紙芝居などにまとめてグループごとに発表しました。
  

4年 上下水道お届けセミナー

4年生の社会科「水のゆくえ」の学習の一環として,上下水道局の方に来ていただき,生活用水が供給され,排水されるまでのしくみについて教えていただきました。幾つかの実験を見るたびに驚きの声が聞かれ,子供たちの興味関心は大いに高まりました。印象に残った授業は,子供たちの理解を深めたことでしょう。
 
 

古代の宇都宮(縄文時代と古墳時代)

6年生の社会では,宇都宮の特徴やよさを知るきっかけになればと,文化課からお借りした出土品や写真を見せたり,インターネットを活用して宇都宮にある古墳を見せたりしながら,縄文時代と古墳時代の違いを学習しました。子どもからは,「昔の道具は自然のものを生かしているんだね」「道具がシンプルになって使いやすくなったんだね」などの感想が聞かれました。また,「3000年以上前から人々が暮らしていたんだね」「歴史や文化を守ろうと頑張っている人もいるんだね」と,宇都宮への関心も高まりました。

子どもたちが宇都宮の歴史や文化,自然などについて学習していく中で,宇都宮に関心をもち,宇都宮っていいなと思ってもらえるとうれしいです。

                      
    
    
縄文土器についての説明     良時代の東山道(とうさんどう)跡

    
      縄文時代の出土品          古墳時代の出土品

      

  縄文時代の住居跡(竪穴住居)    古墳時代の住居跡(掘立柱建物)

ミシンボランティア

9月7日・11日の2日間,ボランティアの方が来校し,ミシンの調整をしてくださいました。上糸と下糸を調節したりボビンに糸を巻き付けたり,子ども達がすぐに授業で活用できるように心配りをしながら,作業を進めてくださいました。ボランティアの方々のこのような手助けのおかげで,学習活動が充実したものとなります。心から感謝いたします。
  

4年生保健授業

   今回の4年生の保健授業は,養護教諭の峰﨑先生が,思春期にあらわれる体や心の変化について,専門的な立場から授業を行いました。大人に近づく身体の変化については,どの学級の子供たちも関心を示し,板書の資料に真剣に目を向けて授業に臨んでいました。理解が深まり,成長過程での不安が少しでも和らぐといいですね。
   
 
  

国旗・市旗が新しくなりました!

   毎朝,6年生が当番制で国旗掲揚等の3旗(国旗・市旗・校旗)を掲げてくれています。その国旗と市旗が,今回新しくなりました。風にはためく3つの旗を見ながら,6年生の活動に感謝しつつ,新しくなった国旗・市旗のはっきりした色合いをご覧ください。