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令和3年度地域未来塾が終了

昨日の2/2(水)をもちましてI~Ⅲ期の各期間で開催しました地域未来塾が閉講しました。

 

地域ボランティアをしていただいた講師の方に感謝の会を行いました。

来年度も開催予定です。今後、生徒と保護者様にアンケートをとらせてもらいたいと考えています。

        地域連携教員

来年度も地域未来塾をよろしくお願いします。

通路の屋根の工事

東校舎に向かう通路の屋根の工事が入りました。両サイドが少し開いてて、雨が降ると雨が入ってきてしまい通りづらくなるので、ふさぐための工事が行われました。これからは濡れずに通れるようになると思います。

 

朝の様子

今日も寒い朝です。登校指導が行われ、各ポイントに先生方が立ち、生徒の登校を見守りました。生徒は元気に登校していました。

 

 

その後、朝の会が始まるまで、読書を行っています。落ち着いた1日の始まりです。

 

宇都宮更生保護女性会来校

 本日、宇都宮更生保護女性会の大塚様が来校され、2年生の立志式の記念品として、手作りの「紙人形の栞」を頂きました。毎年、立志式に合わせて、市内の中学生に対し、未来に希望を持ち健やかに成長して欲しいと願い、心を込めて手作りしているそうです。栞は10月頃から1日5つぐらいのペースで作り、一つ一つ丁寧に仕上げていただきました。手作りなので当然同じものはありません。この栞は、立志式で2年生に贈ります。

地域未来塾

地域未来塾Ⅲ期は3名で始まりました。真剣に学習に取り組んでいます。今年度は2月2日に終了いたしますが、次年度も行います。たくさんの参加をお待ちしています。

 

ピアノの調律

音楽室と体育館のピアノの調律が行われました。本校では、年に1回卒業式前に調律をしていただいています。卒業式ではきれいな音が奏でるのではないでしょうか。楽しみです。ただ、歌が歌えるようになると嬉しいのですが・・・・。

 

みずほの給食

今日の給食は、瑞穂野地域学校園の小中学校4校で共通献立の「みずほの給食」です。瑞穂台小学校の給食委員会が考えた栄養バランス満点の献立です。子供たちが大好きなあげぎょうざを主菜に、瑞穂野でとれる野菜をたくさん使った豚汁の組み合わせです。美味しくいただきました。

全国学校給食週間

我が国における学校給食は、明治22年に始まって以来、各地に広がっていきましたが、戦争の影響などによって中断されました。
戦後、食糧難による児童の栄養状態の悪化を背景に学校給食の再開を求める国民の声が高まるようになり、昭和21年6月に米国のLARA(アジア救済公認団体)から、給食用物資の寄贈を受けて、昭和22年1月から学校給食が再開されました。
同年12月24日に、東京都内の小学校でLARAからの給食用物資の贈呈式が行われ、それ以来、この日を学校給食感謝の日と定めました。昭和25年度から、学校給食による教育効果を促進する観点から、冬季休業と重ならない1月24日から1月30日までの1週間を「学校給食週間」としました。
子供たちの食生活を取り巻く環境が大きく変化し、偏った栄養摂取、肥満傾向など、健康状態について懸念される点が多く見られる今日、学校給食は子供たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けるために重要な役割を果たしています。
学校給食週間においては、このような学校給食の意義や役割について、児童生徒や教職員、保護者や地域住民の理解を深め関心を高めるため、全国で様々な行事が行われます。      文部科学省より

瑞穂野中では、3年5組のリクエスト献立(月曜日)、地域学校園統一献立(木曜日)、3年4組のリクエスト献立(金曜日)となっています。

今日の給食はハンガリアシチューでした。