毎日の給食を更新中
| タイトル | 10月28日の給食 |
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麦入りごはん 牛乳 あげぎょうざ バンサンスウ 麻婆豆腐 今日は給食ポストに入っていたリクエスト給食でした。また食べたい理由は「給食でしか食べられないから」でした。今日の給食のバンサンスウはキャベツ、にんじん、もやし、はるさめが入っています。野菜のメニューでも人気です。その他にも、たくさんリクエストを入れてくれたみなさん、ありがとうございます。未来の献立をいつも考えているため、リクエストが反映されるのは2か月以上先になります。全てをみなさんのところにお届けするのは難しいですが、全て目を通しています。 |
| 2025-10-28 15:05:00 |
| タイトル | 10月27日の給食 |
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麦入りごはん 牛乳 プルコギ風いため チンゲンサイと豆腐のスープ さけぱっぱ 今日の一口メモは「ふりかけ」についてです。 今から約100年以上前の大正時代、ある薬剤師さんが「みんなの体に足りない栄養、特にカルシウムを、手軽においしくとってほしい」と考えて作りました。 魚の骨を粉にして、ごまやのりと混ぜてごはんにかけたのが始まりで、これが現代のふりかけの元祖と言われています。 |
| 2025-10-27 14:00:00 |
| タイトル | 10月24日の給食 |
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麦入りごはん 牛乳 ハムカツ ボイルキャベツ ひじきと大豆の炒り煮 鹿尾菜(ひじき)という漢字には、動物の鹿が使われています。これは鹿のしっぽの近くに生えている毛に似ていることから名づけられたそうです。ひじきは海の植物、海そうの仲間です。骨をじょうぶにするカルシウム、おなかをきれいにする食物せんいが豊富です。 |
| 2025-10-24 13:55:00 |
| タイトル | 10月23日の給食 |
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| 給食 |
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コッペパン レモンハニー 牛乳 いかとさつまいもの揚げ煮 ひじきたまごのスープ 今日の一口メモはさつまいもについてです。さつまいもの名前の由来は中国から沖縄県を通り、薩摩地方に伝わったことから「さつまいも」と呼ばれるようになりました。薩摩地方とは現在は九州の鹿児島県のことです。土地がやせていても、育つため江戸時代から飢餓や戦時中の食糧不足から人々を救ってきました。さつまいもは、食べ物の3つのはたらきで分けると体のエネルギーになる黄色の食べ物に分けられます。体のエネルギーになる炭水化物(でんぷん)という栄養素をふくんでいるからです。さらにさつまいもは野菜と同じようにビタミンC、カリウム、食物せんいが多く含まれています。とくに皮に多く栄養素がふくまれていますので、今日はきれいな紫色の皮を残して調理をしました。 本日使用したほうれんそう(栃木県産)を22日(水)に放射性物質検査したところ,放射性ヨウ素,放射性セシウムともに,定量下限値未満でした。 |
| 2025-10-23 13:50:00 |
| タイトル | 10月22日の給食 |
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| 給食 |
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麦入りごはん 牛乳 厚焼き卵 もやしとにらのごまあえ セルフまいたけごはんの具 今日はまいたけごはんです。ひらひらとしたまいたけはきのこの仲間(なかま)です。日本で一番古い歌の本である「万葉集」にきのこの香(かお)りをたたえる歌があるように、日本では昔からきのこを好んで食べてきました。 まいたけの名前の由来をひとつ紹介します。 昔から「幻のきのこ」と呼(よ)ばれ、見つけた人が舞い上がって喜ぶので「まいたけ(舞茸)」と名づけられた・・・という説があります。 江戸時代、将軍にまいたけを献上したら同じ量の銀をもらえたという話もあるくらい価値があるものとされてきたようです。歴史のある幻のきのこだったまいたけ。ぜひ香りを感じながら食べてくださいね。 |
| 2025-10-23 13:40:00 |