日誌

学校の様子

第1回WGS挨拶運動(若松原中と合同)

【学校マネジメントA18】「学校は、『小中一貫教育・地域学校園』の取組を行っている。」に関連

5月21日(木)に、今年度最初の若松原地域学校園での活動の一つである「第1回WGSあいさつ運動」が行われました。あいにくの雨にもかかわらず、若松原中学校の代表生徒と一緒に五代小の代表児童が、自分から進んで元気なあいさつをしていました。活発にあいさつできる地域にしていきましょう。

 

WGSあいさつ運動

【学校マネジメントB1】「児童は、時と場に応じたあいさつをしている」に関連

5/21(木)に、今年度第1回目の「WGSあいさつ運動」が行われました。あいにくの雨でしたが、それを吹き飛ばすほどの元気なあいさつをしてくれました。

「あいさつなんて当たり前」にできる五代の子になってほしいですね。

 

4年 子ども自転車免許事業 開催

【学校マネジメントB2】「児童はきまりやマナーを守って生活をしている」に関連

5月19日(火)2校時から4校時、体育館で4年生児童が自転車の正しい乗り方を学び、交差点や、止まれの標識があるとき、道路わきに自動車が止まっているときなど、停止や発進の時に気を付けて、自転車の実技に参加しました。その後、「自転車の安全な乗り方テスト」を実施し、交通ルールを守って安全に生活することを誓いました。市の生活安心課の皆様ありがとうございました。

第1回なかよしタイム開催

【学校マネジメントA13】「学校は一人一人が大切にされ活気があり明るくいきいきとした雰囲気である」に関連

5月18日(月)ロング昼休みに児童会による、第1回なかよしタイムが開催されました。1年生から6年生までの顔合わせで、自己紹介の後、年間5回ある縦割り班遊びの内容をきめました。6年生は、最高学年として、一人一人が班をまとめる意識をもって臨むことができました。これから、楽しく協力して仲良く活動していきましょう。

 

2年国語『はたらく人に話を聞こう』の授業

【学校マネジメントA1】「児童は他者と協力したり必要な情報を集めたり主体的に学習に取り組んでいる」に関連

5月18日(月)~2年生の国語『はたらく人に話を聞こう』の授業で、学校内で働く人(保健の先生、事務の先生、学校業務の先生、栄養教諭の先生など)へインタビューをしにきました。 学校内で働く人にインタビューをし、「大事なことを落とさずに聞き取る」という力を育てる言語活動です。生活科の本格的な「町探検」などが始まる前に、まずは身近な学校の先生方を対象に、国語の時間を使って「インタビューの計画、質問の仕方、メモの取り方、お礼の言い方」などの基礎を学びます。