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最近の出来事
にこにこタイム
2月14日(水)
異年齢集団や様々な世代の人との交流を通して,思いやる心や感謝の心を学ぶ「心交流学習」の一貫であるにこにこタイム(異年齢集団で交わる共遊活動)を行いました。
今年最後の活動は,1~26班が教室で、27~52班が校庭で,年度初めに立てた計画にしたがって活動しました。
教室では,トランプやウノなどのカードゲーム、ドミノ、ジェンガなどの積み木を利用した遊び、いす取りゲームやフルーツバスケットなどの椅子を使ったゲームなどを行いました。一方、校庭では、ドッジボールやドッジビー、中線ふみやへび鬼などを行いました。
班長を中心に、しっかりと話し合いがなされ、遊びを通して、皆が楽しく関りをもてるように行われました。回を重ねるごとに、高学年の児童が小さい子の面倒をしっかりと見るていました。





異年齢集団や様々な世代の人との交流を通して,思いやる心や感謝の心を学ぶ「心交流学習」の一貫であるにこにこタイム(異年齢集団で交わる共遊活動)を行いました。
今年最後の活動は,1~26班が教室で、27~52班が校庭で,年度初めに立てた計画にしたがって活動しました。
教室では,トランプやウノなどのカードゲーム、ドミノ、ジェンガなどの積み木を利用した遊び、いす取りゲームやフルーツバスケットなどの椅子を使ったゲームなどを行いました。一方、校庭では、ドッジボールやドッジビー、中線ふみやへび鬼などを行いました。
班長を中心に、しっかりと話し合いがなされ、遊びを通して、皆が楽しく関りをもてるように行われました。回を重ねるごとに、高学年の児童が小さい子の面倒をしっかりと見るていました。
わたしたちのくらしのむかしさがしをしよう3年
1月19日(金)
古くから残る生活にかかわる道具や,それらを使っていたころのくらしの様子が分かり,地域の人々のくらしの変化が人々の願いや知恵によるものであることを理解する学習をしています。
古くから残る生活にかかわる道具や,それらを使っていたころのくらしの様子が分かり,地域の人々のくらしの変化が人々の願いや知恵によるものであることを理解する学習をしています。
台所の道具調べや洗濯調べ,昔の遊びや学校調べなどを,調べ学習や古い道具を使う体験を通して課題解決していきます。
今回は台所の道具調べの発展として,火おこしをし,ごはん炊き体験をしました。
最後に,炊けたごはんでおにぎりを作りいただきました。
山林防災教育5年
1月19日(金)
栃木県環境森林部森林整備課のみなさんに来校いただき,講師の先生の講話や模型実験により,山林のもつ,水源かん養(水をたくわえきれいな水を作りだす)機能や土砂災害防止機能,地球温暖化防止機能などの基礎知識を学び,地域の森林への理解を深め,土砂災害に遭わないための知識を身に付ける学習に,取り組みました。
にこにこタイム
1月10日(水)
異年齢集団や様々な世代の人との交流を通して,思いやる心や感謝の心を学ぶ「心交流学習」の一貫であるにこにこタイム(異年齢集団で交わる共遊活動)を行いました。
1~26班が校庭で、27~52班が教室で年度初めに立てた計画にしたがって活動しました。


異年齢集団や様々な世代の人との交流を通して,思いやる心や感謝の心を学ぶ「心交流学習」の一貫であるにこにこタイム(異年齢集団で交わる共遊活動)を行いました。
1~26班が校庭で、27~52班が教室で年度初めに立てた計画にしたがって活動しました。
健康教育
12月12日(水)~
朝の時間を利用して,杉山信子養護教諭と水谷恭子学校栄養職員による健康教育「かぜの予防」を1年生対象に行っています。
養護教諭からは,ウイルスの侵入を防ぐためには何が大切なのかを「ヒッキーをやってけろ」という紙芝居から考えたり,どこから侵入してくるかを考えるクイズを行ったりしながら,身近な生活習慣から問題を見付け,手洗いの重要性にせまっていきます。
唾液の飛び散る距離は,おおよそくしゃみで5m,咳で3mであることをテープで示すと子供からは歓声があがります。
手洗いについては,洗残しの多い部分を色付けした軍手や写真もとに説明し,洗い方や洗う順序の実演を行っています。
また,栄養職員からは,好き嫌いをせずにバランスのとれた食事をとることが大切であり,特にたんぱく質やビタミンをとることが必要であることを自作の掲示物を使って分かりやすく説明しています。
子供たちは,最後まで真剣に聞き入っています。





朝の時間を利用して,杉山信子養護教諭と水谷恭子学校栄養職員による健康教育「かぜの予防」を1年生対象に行っています。
養護教諭からは,ウイルスの侵入を防ぐためには何が大切なのかを「ヒッキーをやってけろ」という紙芝居から考えたり,どこから侵入してくるかを考えるクイズを行ったりしながら,身近な生活習慣から問題を見付け,手洗いの重要性にせまっていきます。
唾液の飛び散る距離は,おおよそくしゃみで5m,咳で3mであることをテープで示すと子供からは歓声があがります。
手洗いについては,洗残しの多い部分を色付けした軍手や写真もとに説明し,洗い方や洗う順序の実演を行っています。
また,栄養職員からは,好き嫌いをせずにバランスのとれた食事をとることが大切であり,特にたんぱく質やビタミンをとることが必要であることを自作の掲示物を使って分かりやすく説明しています。
子供たちは,最後まで真剣に聞き入っています。