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日誌

7/11(8:50)修レポ 班別行動(出発)

京都の天気は曇り、気温は28℃、予想最高気温は33℃です。

2日目は、3~4人ごとの「京都市内班別研修」です。全員元気に出発しました。

タクシー運転手さんは、ガイドや見守り役として、見学地内にも同行しますので、ご安心ください。

それでは、「おはようおかえり」・・・・・・「いってらっしゃい」の意味。無事に早く帰ってくるようにとの願いが込められているそうです。

 

7/10(22:00)修レポ ほっこりタイム

食事が終わり、入浴をしたり各部屋で「ほっこり」したりしています。(京都弁:ほっこりする・・・・・・「ほっとする」「疲れたが、安堵の気分になる」の意味)

旅先でも陽西生として自覚をもって行動しています。礼節もしっかりしており、旅館のスタッフからもお褒めの言葉をいただきました。

これで、修学旅行の1日目の最終レポートとします。おやすみなさい。

7/10(18:25)修レポ 京都旅館着

鴨川沿いを上っていると、観光客や市民が納涼床で涼んでいて、お囃子も聞こえます。夏の京都の風情がいっぱいです。

「おいでやす」

全クラス、全員元気で、京都の旅館「松井別館 花かんざし」に到着しました。

これから、各部屋で夕食、そして入浴になります。

 

7/10(午後随時更新)修レポ クラス別見学のようす

グループ1組キラキラ

 平等院鳳凰堂

樹齢200年の藤です。晴れてきましたが、ミストが出ており涼しいです。


10円玉の表と一万円札の鳳凰は、平等院鳳凰堂です。堂内にも入り、極楽浄土の世界に行ってきました。

奈良公園

グループ2組花丸

 奈良公園バスターミナル

奈良公園

大仏殿

平等院鳳凰堂

伏見稲荷大社

グループ3組王冠

 奈良公園バスターミナル

南大門

グループ4組重要

 大仏殿前

平等院鳳凰堂

グループ5組ピース

 せんとくんがお出迎え

平等院鳳凰堂

グループ6組汗・焦る

慈光院、よいおてまえでした。

奈良公園

7/10(10:30)修レポ 京都駅から奈良へ

京都の天気は曇り、気温は28℃。今朝ま降っていた雨も止み、私たちを歓迎してくれました。奈良方面も曇りのようです。

京都駅からはバスで奈良方面の見学地に向かいます。

①平等院→東大寺→宿

②③④⑤東大寺→平等院→伏見稲荷→宿

⑥慈光院→東大寺→平等院→宿

 

7/10(8:00)修レポ 東海道新幹線車内から

7/10(日)7:48 東海道新幹線(団体専用臨時列車)で京都駅に向け出発しました。

東京駅の雑踏に圧倒されながら、整然と移動できました。次々と変わる景色を楽しみながら和やかな車内です。

8:40 富士川からの富士山は、時折雲の隙間から黒い輪郭が見えたものの、雄大な全容を見ることはできませんでした。

SNSトラブル防止出前講座を開きました

 スマホはたいへん便利で楽しいものである反面、SNSなどの利用によるトラブルが後を絶ちません。トラブルを防ぐためにはどうしたらいいか。

 今日は、様々なケースを扱ってる中央署生活安全課係長にお越しいただき、話を聞き、各学級で考えました。

 被害にあうだけでなく加害者にもなりうることを十分に認識して使いましょう。

 

宇河総体ソフトテニス大会 速報

7/2(土)男子:屋板運動場 女子:清原中央公園で男女団体戦を行いました。

男子団体戦:1回戦 対 本郷中は0-3で勝利しました。 

   2回戦 対 姿川中は、攻守ともにナイスプレーもたくさんありましたが、1-2で惜しくも敗退しました。

明日の個人戦も頑張ります。

女子団体戦: 1回戦 対 陽南中でした。どの試合も接戦で粘り強くプレーしましたが、

1-2で惜しくも敗退しました。

明日の個人戦も頑張ります。

総体宇河大会速報(サッカー)

いよいよキックオフです。

照りつける太陽と人工芝からの照り返しの熱さの中、根性で頑張ります。

NEWサッカー1回戦 横川中と対戦しました。暑さとの戦いもありました。ボールを追い、果敢にゴールを狙おうと頑張りましたが、惜しくも敗退しました。

最後のあいさつもしっかりできました。

春季水泳県大会(日環アリーナ)

いちご一会とちぎ国体の水泳会場となる日環アリーナ(総合運動公園内)で、今日と明日の予定で水泳の県大会が行われます。本校からは宇河地区大会を勝ち抜いた4名が、最新設備が整ったプールのスタート台に立ちます。

3年女子200m平泳ぎ 古橋さん 3位 おめでとう!

バックヤードは、正解な記録と速報を出すためのパソコンや精密機械と熟練した先生方でいっぱいでした。

地域の方から「お褒めの言葉」をいただきました

地域の方からお電話で、

『昨日、まだまだ暑い17時ころ、散らかっているごみステーションを整理していたところ、男子生徒2名が「お手伝いしましょうか」と言って、手を汚しながら掃除を手伝ってくれました。陽西中の生徒は立派ですね。とても嬉しくて電話をしました。』とお褒めの言葉をいただきました。

ひとつの優しさは、相手だけでなく、周りの人も幸せにできる力を持っています。この記事を読まれた貴方にも「幸せ気分」をおすそわけです。