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【PTA】6校対抗球技大会

 10月5日(日)、地域学校園6校(清東小、清南小、清央小、清北小、ゆいの杜小、清中)のPTAが集まり、ゆいの杜小で、ソフトボールとバレーボールの交流試合を行いました。

 ソフトもバレーも、点の取り合いで、よい試合でした。声を掛け合って、和気あいあいと頑張ってくださいました。すばらしいチームプレーだったと思います。

 休日に集まってくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。ソフトボールでは、卒業生のお父さんも入ってくださり、感謝申し上げます。

 皆さん、翌日は筋肉痛になりませんでしたか。

【開会式】他校から「清東小、強そう。」という声が聞こえてきました。

   

【ソフトボールの様子】ピッチャーが「打たれるよ。」と言って投球すると、「打たせるよじゃない。」とチームから突っ込みが入り、ベンチに笑いが広がりました。

   

 1年生のお父さんが、3本のホームランを打ちました!!

   

皆さんで、チームを盛り上げてくださいました。

   

出場してくださったお父さんたちです。

【バレーボールの様子】「お父さんはアタックしない」「3回で返す」というルールがあります。

   

強いボールもレシーブし、余裕でプレーする姿に感動!

   

出場してくだったお父さん、お母さんたちです。

~子供たちのために御参加いただき、ありがとうございました。~

1年生校外学習「うつのみや動物園」

 10月7日(火)に、1年生の校外学習でうつのみや動物園へ行きました。

 動物へのえさやり体験では、恐る恐る差し出した野菜をおいしそうに食べてくれる動物に、親しみと愛着の気持ちが湧いてきたようです。子供たちは目を輝かせ、動物たちの姿に夢中でした。

 乗り物にも乗って、約束を守って最後まで楽しく活動できました。

      

       

     

     

     

     

     

     

     

 

 

2年生「りんご狩り」

 10月3日(金)、2年生が生活科の学習で、りんご狩りに行ってきました。

 りんご狩りを通して、「自分の住む地域のよさに気付き、身近な人と関わることの楽しさが分かること」が活動のねらいです。

 天候にも恵まれ、子供たちは学習のめあてを確認してから、元気に学校を出発しました。

 りんご園に着くと、子供たちは、「1本の木にりんごは何個なるのですか。」「菊地さんは、リンゴ園を始めて何年になるのですか。」等、たくさんの質問をしました。

 菊地りんご園の皆様には、子供たちの質問に丁寧に答えていただき、円滑にりんご狩りができるようご配慮いただきました。お陰様で、よい体験ができました。

 子供たちは、この後、りんご狩りをして気付いたことや、地域のよさについて考えたことを伝える学習をします。

     

     

     

     

 

陸上強化練習開始

 10月28日に実施される陸上大会に向けて、強化練習が始まりました。

 今年は、4年生から6年生の希望者が練習に参加しています。

 今日は、アップの仕方を学んだ後、種目別に分かれて記録を取りました。

 放課後も、自分の記録を伸ばすために頑張っています。

     

     

4年子供自転車免許事業

 10月1日(水)、市役所生活安心課防犯・交通安全グループの方々にお越しいただき、3時間目に4年1組、4時間目に4年2組が、子供自転車免許事業に参加しました。

 一人ずつ自転車に乗って、安全な乗り方を個別に教えていただきました。4年生は、左右・後方確認をしてから発信する等気を付けながら、真剣な表情で練習をしていました。

 自転車に乗るときはヘルメットを被り、今日の学習を生かして、交通事故に遭わないようにしてほしいと思います。

     

     

     

 

4年総合的な学習の時間「心の目を開いて」

 9月24日(水)1時間目、4年生が総合的な学習の時間に、視覚障害者の体験をしました。体育館に障害物を置き、目隠しをする人と案内する人に分かれて、ペアで歩きました。「目隠しをして歩くのは、怖くてどきどきした。案内するのも怖かった。」等、体験してみて感じたことから、今後自分たちにできることを考えました。

        

     

 

地域学校園あいさつ運動

今週は、「あいさつ週間」です。

地域学校園の取組として、今朝は、清原中の卒業生が来校し、生活委員会の児童と一緒にあいさつ運動を実施しました。

3連休明けのため、あいさつ運動に参加する児童は少なかったですが、中学生のお陰であいさつを意識することができました。

   

   

      

4年生総合的な学習の時間「心の目を開こう」

 9月10日(水)2・3時間目、4年生が総合的な学習の時間「心の目を開こう」の単元で、ALS(筋萎縮性側索硬化症)について学習しました。

 ALSを発症している鈴木さんの話をお聞きすることによって,世の中には色々な立場の人が生活していることを知るとともに,自分だけでなく周りの人も大切にしようという気持ちをもつことを目的に行いました。

 2時間目には、鈴木さんからALSについて教えていただいた後、「車椅子の人」「けがをしている人」「耳が聞こえない人」「目が見えない人」のためにできることをグループで考えました。

 3時間目には、フリック式文字盤や視線入力装置で言葉を伝える体験をさせていただきました。

 子供たちは、2時間があっという間に過ぎたと話していました。鈴木さんのお陰で、この授業を通して、あきらめない心や優しさについて学ぶことができたと思います。

  

  

  

  

  分身ロボット「オリヒメ」が、鈴木さんが入力した指示に従って、話したり体を動かしたりして、鈴木さんの言葉や思いを伝えました。国語の教科書「『できない』の先に」に出てくる内容でもあり、子供たちにはとてもよい体験になりました。

  

 うつのみや訪問介護ステーションとうつのみや訪問看護リハビリステーションの方々や、鈴木さんの奥様にもサポートしていただきました。お世話になりました。

  

いじめゼロ強調月間

 9月は「いじめゼロ強調月間」です。

 いじめアンケートや、学級ごとのスローガン作成等を実施していきます。

 児童会では、「いじめゼロ集会」を企画し、実行委員を募っています。明日、第1回目のいじめゼロ実行委員会が行われる予定です。

 

 2年1組のきらり係さんが、自分たちで考えて「いじめゼロポスター」を作成し、廊下に掲示していました。低学年のうちから自主的に取り組むことができて、素晴らしいと思います。