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令和7年度
達磨の福笑い(2/3)
地域学校協働活動推進員の皆様のご協力により,昇降口の「懐かしい風景前広場」に,手作りの達磨の福笑いが掲示されました。推進員の方々が,目・眉・ひげといったパーツを一つ一つ丁寧に準備してくださり,それを使って子供たちや教職員が思い思いの顔を完成させました。個性あふれる達磨たちが勢ぞろい。 一つとして同じ顔はなく,広場を通る人たちの心を和ませてくれています。
感謝の会(2/2)
2月2日(月),いつも子供たちを温かく,そして愛情深く見守ってくださっている地域の皆様をお招きし,「感謝の会」を開催いたしました。地域の皆様には,登下校の安全確保や様々な教育活動への支援など,多方面で学校を支えていただいております。会の中では,子供たちから感謝の気持ちを込めて,お手紙やプレゼント,そして合唱の贈り物をいたしました。皆様の支えがあるからこそ,子供たちは安心して学校生活を送ることができています。今後とも,変わらぬご支援とご協力を賜りますよう,心よりお願い申し上げます。
給食週間(1/30)
今週は給食週間でした。月曜日から,給食委員会の児童たちが考えた栄養のある献立が次々と登場しました。本日は,子供たちが楽しみにしていたセルフメンチカツバーガー(ひらおうバーガー)とフレンチポテト,野菜スープなどでした。ひらおうバーガーショップの店員さんの帽子をかぶりながら配膳。給食を食べる前から子供たちはワクワクでした。
学校保健給食委員会(1/29)
1月29日(木),学校内科医の井上先生,学校薬剤師の山口先生,PTA執行部・各部代表の皆様をお迎えし,学校保健給食委員会を開催いたしました。冒頭では,学校医の井上先生より「小学生のメンタルヘルス」をテーマにご講話をいただきました。その後,本校児童の体力テストの結果や健康状態,学校給食の実施状況について学校側から説明を行いました。短時間ではありましたが,専門的な知見や視点を交えた有意義な情報共有の場となりました。ご多用の中ご出席いただいた皆様,ありがとうございました。
校庭で氷のアート(1/28)
連日の冷え込みにより,校庭では冬ならではの光景が見られています。現在,子供たちは「氷のアート」作りに取り組んでいます。前日に用意した容器に,色とりどりの花びらなどを添えて一晩置くと,翌朝には厚さ1cmほどの氷の作品に大変身。自然の冷気を利用した創作活動に,子供たちは夢中になっています。
〇礼儀正しい生活をしよう。
・自分から先にあいさつをする。
・ていねいな言葉遣いをする。
・はっきりと返事をする。
・地域の人にも進んであいさつをする。
・感謝の気持ちをもって行動する。
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