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今日の東っ子
学校の様子
◆9月2日(水)交流給食・キッズタイム
キッズ班(縦割り班)ごとに,担当の先生の教室に集まり,一緒に給食を食べる交流給食を実施しました。
交流給食の後に,1学期後半の清掃場所ごとに清掃の手順や分担を話し合いました。
その後は,教室で「何でもバスケット」や「だるまさんが転んだ」等をして仲良く遊びました。
◆8月31日(月)4・5・6年生百人一首大会
4・5・6年生が級別対抗で百人一首大会を行いました。各チーム2試合を行い,勝敗と取った枚数で優勝を争いました。

上学年のチームは,絶対に下学年のチームには負けられないという強い思いが表情に表れています。

お手付きには,「ドンマイ」,後半になると「集中!集中!」と励まし合う姿が見られました。



今年の第1回大会は,1級から5級まで全ての級で6年生チームが優勝という結果になりました。さて,第2回大会では,どうなるでしょうか?
上学年のチームは,絶対に下学年のチームには負けられないという強い思いが表情に表れています。
お手付きには,「ドンマイ」,後半になると「集中!集中!」と励まし合う姿が見られました。
今年の第1回大会は,1級から5級まで全ての級で6年生チームが優勝という結果になりました。さて,第2回大会では,どうなるでしょうか?
◆8月27日(木)自校炊飯の給食
夏休み明けの8月27日(木)から本校では,自校炊飯のご飯になりました。慣れない手つきですが,上手にしゃもじでよそっていました。
子どもたちは,ご飯が今までよりおいしいと食べていました。
◆8月14日(金)東京大学オーケストラ音楽教室
本校の卒業生でもあり,東京大学オーケストラの打楽器奏者でもある後藤さんのお骨折りで,本校体育館で音楽教室が開催され,子どもたちや保護者,地域の方々など130名以上の皆さんが暑さも忘れて演奏に聴き入りました。
ハチャトリアン作曲「ガイーヌ」より剣の舞やビゼー作曲「闘牛士」「ジプシーの踊り」,サウンドオブミュージックメドレーなど,迫力ある演奏に体育館はコンサートホールとなりました。
休憩時間には,楽器体験もあり様々な楽器に直接触れる貴重な経験をすることができました。
4名の子どもたちが指揮者体験もしました。指揮によって,オーケストラの演奏が変わることも実際に体験することができました。
最後に,本校の鶴見先生の指揮で,校歌をオーケストラの演奏で合唱しました。今年度で取り壊される体育館に,子どもたちや保護者,地域の方々の素敵な声が響き渡りました。東京大学オーケストラの皆様,大変ありがとうございました。
◆8月5日(水)通学路の合同点検
子どもたちを交通事故から守るための「通学路の合同点検」が,市教委,警察,市道路保全課,地域協議会委員,PTA役員の皆さん立ち会いのもと,行われました。
今回は,本校の子どもたちの約60%が通る,学校北側の高橋レディースクリニックから学校北門への道路のカラー化について検討しました。
◆7月28日(火)合唱部の夏の練習
秋の学校音楽祭に向けて,夏休みの練習が始まりました。毎年お世話になっている合唱団マードレコールの常任指揮者である斎藤節子先生に来校いただき,指導を受けました。
斎藤先生のアイスブレーキングで,すっかり子どもたちもリラックスして自然と笑顔になり,声を出す心身の準備もできてきます。
◆7月24日(金)夏休みの校内研修③
学校医の吉野先生をお招きして,食物アレルギー等から起こるアナフィラキシーショック時の緊急対応の仕方について研修を行いました。
食物アレルギーの場合は,症状が出てから30分間が命を守るためには重要な時間であることや迷わずにエピペンを注射して救急車を手配する等のことを改めて学びました。
◆7月23日(木)夏休みの校内研修②
子どもたち一人一人が楽しく学校生活を送ることができるように,Q-U活用研修を行いました。2つのグループに分かれ,課題を分析し,どんな対策が効果的なのかを具体的に話合いました。
副校長先生から,人間関係づくりやソーシャルスキルトレーニングに有効なエンカウンターの指導について資料をもとに話がりました。夏休み明けの各学級ですぐに実践できる指導事例がたくさんあり,先生方は大変勉強になりました。最後に,市川児童指導主任から,「不登校減少に向けた取組~新たな不登校を生まないために~」について話があり,学校として組織的に取り組むことや初期対応の重要性等について全教職員で確認することができました。
◆7月22日(水)夏休みの校内研修①
午前中は,個人懇談2日目でしたが,午後は夏休みの校内研修①を実施しました。
今日は,2つのグループに分かれて「とちぎっ子学習状況調査」の結果について本校の実態を分析し,今後の指導の改善に役立てる話合いを行いました。特に,①子どもたちの学ぶ意欲・学習習慣,②教師の指導力,③保護者の理解・協力の3点から分析・改善策を検討しました。
◆7月17日(金)夏休み前朝会
明日から夏休みを迎える17日(金)に,夏休み前の朝会を行いました。最初に,宇都宮市民水泳競技大会で活躍した水泳部の子どもたちや「歯と口の健康週間コンクール」に入選した子どもたち,宇都宮市小学校水泳競技大会で入賞した子どもたち,そして6月の「さわやか東賞」を受賞した子どもたちの表彰を行いました。
40日間の長い夏休みを有意義な思いで深いものにするように,「具体的な目標を立てて努力を続けよう」と子どもたちに話しました。夏休み明けには,「「〇〇を頑張りました!」と話せる子どもたちが大勢いるといいですね。
児童指導主任の市川先生から,「命」を大切にするためにはどんなことに気を付けて夏休みを過ごしたらいいのか具体的に話がありました。しっかり守って,全員が元気に登校できるよう祈念しています。
◆7月16日(木)4年生・市施設めぐり
台風が近づくあいにくの天気でしたが,4年生が社会の学習で「クリーンパーク茂原」に行ってきました。
集められたごみが処理されていく過程やリサイクルされる仕組みについて教えていただきました。
普段見ることができない清掃工場の巨大なごみピットやクレーンなども見学することができました。
◆7月16日(木)一人一授業⑤6年生・学級活動
「インターネットの仕組みや危険性を知り,インターネットを使う時のルールを考える。」ことをねらいとして,情報モラルについて学習する授業を行いました。最初にインターネットに接続できる携帯ゲームや携帯電話,スマートフォン等を何気なく使っている人が大勢という事実が浮かび上がってきました。
インターネット上の危険性について,①匿名性が高い,②著作権法違反,③ネットコミュニケーション(意思が伝わりにくい),④個人情報の流出,⑤依存性,⑥高額請求(有害サイト)等についてグループで考えたり,東川先生から補足説明を受けたりして学びました。
◆7月16日(木)一人一授業④6年生・学級活動
本日近づいている台風と昨年の8月の台風11号の進路が似ているというところから授業が始まり,昨年の台風11号に伴い鹿沼市で発生し竜巻や3年前の真岡市・益子町等で大きな被害が起きた竜巻の話題になると,子どもたちの表情は真剣になり,竜巻を身近なこととして考え始めました。
「もしこの場で竜巻が発生したらどうするか?」と問いかけ,実際に避難をさせることで,竜巻についてよく理解していないことに気づかせ,「窓ガラスが割れる」「速度は平均時速36km,ほとんどが時速60km以下」であることを知らせて,本時のめあて「竜巻のことを知って,避難の仕方を考えよう」を共有することができました。
子どもたちは,「30秒間で避難をする」「頭を守る」ことを意識して,グループで熱心に話し合いました。ランドセルで頭を守ったり,机の下に隠れたり,カーテンを閉めたりすることを考え出し,グループから発表されました。
最後に東川先生がシェイクアウトの仕方について説明し,子どもたちは実際に机を廊下側の壁に寄せて机の下にもぐり,正しい避難の仕方を体験しました。
◆7月14日(水)着衣水泳
水難事故から命を守るために服を着たまま水の中に入り,泳ぎにくさを体感した後,2人組で浮く練習をしました。力を抜いて大の字になり,手足をゆっくり動かして少しの時間ならば浮くこともできるようになりました。
最後にペットボトルを使って長く浮く練習をしました。1本のペットボトルでもお腹の上にかかえて力を抜けば長い時間浮くことができることを体験することができました。
◆7月13日(月)音楽集会②
音楽集会は,「さあ はじめよう」の歌で始まります。暑い体育館ですが,さわやかな風が吹いたようでした。
12月の音楽発表会で歌う「Tomorrow」を2部合唱で練習しました。大きな声が体育館に響き渡りました。
◆7月10日(金)6年生・栃木SC夢プロジェクト
菅和範選手と河本明人選手そしてスタッフの皆さんに来校いただき,栃木SC夢プロジェクトを行いました。
最初にリフティングやドリブルで対決し,選手の皆さんと子どもたちはすっかり打ち解けたムードになりました。
1組対2組のゲームでは,ときおり本気のスイッチが入り,すばらしい技を披露してくれました。
質問タイムでは,「いつからサッカーを始めたのですか?」「年俸は?」「好きなJリーグのチームは?」等の様々な質問に答え,夢をもつことの大切さを子どもたちに伝えてくれました。
◆7月9日(木)校内研究授業②6年生・理科
6年生は,「水溶液の性質」の第5時「うすい塩酸に金属を加えるとどうなるのだろう。」という問題から授業が展開されました。

市販されているトイレ用洗剤に,「混ぜるな危険!金属を溶かします。」と書かれていることから,うすい塩酸に鉄(スチールウール)を加える実験に取り掛かり,時間の経過とともに変化する様子を観察しました。

子どもたちは,五感を使って観察し,それらを持ち寄って,仮説①「鉄は気体になって空気中に消えた」,仮説②「水溶液の中に溶けて存在している」,仮説③「鉄ではない別のものに変わった」等の仮説を立てていきました。

5年生で水に食塩を溶かした実験などを思い出しながら,仮説を証明するための実験方法を考え,次時の実験に意欲をもちながら授業を終えることができました。
市販されているトイレ用洗剤に,「混ぜるな危険!金属を溶かします。」と書かれていることから,うすい塩酸に鉄(スチールウール)を加える実験に取り掛かり,時間の経過とともに変化する様子を観察しました。
子どもたちは,五感を使って観察し,それらを持ち寄って,仮説①「鉄は気体になって空気中に消えた」,仮説②「水溶液の中に溶けて存在している」,仮説③「鉄ではない別のものに変わった」等の仮説を立てていきました。
5年生で水に食塩を溶かした実験などを思い出しながら,仮説を証明するための実験方法を考え,次時の実験に意欲をもちながら授業を終えることができました。
◆7月9日(木)校内研究授業①4年生・理科
11月に宇都宮市小学校教育研究会理科部会の研究発表に向けて,4年生と6年生の研究授業が行われました。

4年生は「電気のはたらき」の第6時「プロペラカーを速く走らせるには,どうすればいいか?」という課題で授業が展開されました。前時で子どもたちが考えた電池2つのつなぎ方について,どれがプロペラカーを速く走らせるのかを予想して実験に入りました。

比較実験を通して,電池の数だけだはなく,つなぎ方が重要だということに気が付いていきました。しかし,「モーターが速く回るつなぎ方は,電流が強いのか?」という新たな課題が生まれてきました。

次時では,「電流の向きが調べる時に使った検流計を使って,電流の強さを調べよう。」と子どもたちは意欲に溢れて授業を終えることができました。
4年生は「電気のはたらき」の第6時「プロペラカーを速く走らせるには,どうすればいいか?」という課題で授業が展開されました。前時で子どもたちが考えた電池2つのつなぎ方について,どれがプロペラカーを速く走らせるのかを予想して実験に入りました。
比較実験を通して,電池の数だけだはなく,つなぎ方が重要だということに気が付いていきました。しかし,「モーターが速く回るつなぎ方は,電流が強いのか?」という新たな課題が生まれてきました。
次時では,「電流の向きが調べる時に使った検流計を使って,電流の強さを調べよう。」と子どもたちは意欲に溢れて授業を終えることができました。
◆7月9日(木)4年生・自転車免許事業
宇都宮市生活安心課の皆さんに来校いただき,正しい自転車の乗り方について教えてもらいました。
交差点や見通しの悪い所,車が止まっている所など,実際の場面に即して教えてもらい,全員が自転車免許をいただきました。本校の学区内は,交通量の多い地区ですので,教えていただいたことを守り交通事故にあわないように正しく自転車を乗りましょう。
◆7月8日(水)交流給食・児童集会
1~6年生が一つの班となり様々な活動を行うキッズ班で給食を食べる交流給食が行われました。6年生のリーダーシップが発揮され,みんなで助け合って給食の準備もスムーズにできるようになりました。
交流給食の後,全てのキッズ班が体育館に集まり,児童集会が行われました。3年生以上の代表委員の皆さんが企画したゲームで班のメンバーと交流を深めました。最初のゲームは,「〇〇の順番で並ぼう」です。今回のお題は,「誕生月の順に並ぼう」でした。
2つ目のゲームは,「ボールを回して,ハイタッチ」でした。笛が鳴ったら,ボールをストップして全員とハイタッチをします。みんなの笑顔が弾けていました。
3つ目のゲームは,「フラフープ送り」です。手をつないで円になり,そのままフラフープを一周させるゲームです。体も心もほぐれていく楽しい児童集会となりました。
お知らせ
◎子どもたちをスマホ・ケータイに係る事件・事故から守るために,以下の資料を参考にしてください。
◆フィルタリングキャンペーンチラシ (2).pdf
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