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5年生手縫いボランティア
5名の保護者の方にご協力いただき,5年生の家庭科(手縫い)の授業が行われました。5年生にとっては,ほとんどの子供たちが初めての手縫いの体験ということで,たくさんの保護者の方がいてくださってとても助かりました。子供たちは悪戦苦闘しながらも,なみぬいや本返しぬい,半返しぬいに挑戦していました。ご協力ありがとうございました‼
ぴかぴか週間
今週は「ぴかぴか週間」です。
夏休みに備えて、校舎内の大掃除をしています。普段、掃除できない所もきれいにできるように意識して掃除しています。
6年生校外学習「日光東照宮・ベルテラシェ大谷」
7月1日(火)、6年生が日光と大谷方面に校外学習に行ってきました。
歴史的建造物等に理解を深めるとともに、修学旅行のグループ行動の練習も兼ねています。
どの班も、グループでまとまって行動し、時間を守ることができました。
ベルテラシェ大谷では、大谷石のコースターに絵付けをして、お土産としました。
【in日光】
【in大谷】
避難訓練(不審者)
26日(木)3時間目、不審者が侵入したことを想定して、避難訓練を実施しました。
東警察署のスクールサポーターの方に不審者役になっていただき、児童の避難の仕方や職員の対応の仕方を訓練しました。
不審者役が確保された後、体育館で、「いかのおすし」と、放送や先生の指示を聞くことを指導しました。
6年社会「租税教室」
25日(水)、2時間目に6年2組、3時間目に6年1組で、税理士の方を講師に迎え、租税教室を行いました。税金を使っているものと使っていないものが分かり、税金がないと生活が守られないことに気付いていました。
3年出前授業「オオムラサキ」
20日(金)2・3時間目に、地域の阿久津さん、島田さん、増渕さんにご来校いただきました。
阿久津さんから、オオムラサキ等のチョウの生態について教えていただいた後、教材園にある飼育舎でオオムラサキのさなぎとチョウの観察をしました。
子供たちは、「さなぎは、保護色だ。」「オオムラサキって、こんなに大きいんだ。」「はねの色がきれい。」など話しながら、初めて見るオオムラサキに釘付けになっていました。
子供たちが観察できるように準備を進めてくださった皆様、ありがとうございました。
中央の葉の裏に、さなぎが付いています。
3年リコーダー講習会
5時間目に「リコーダー講習会」が行われました。講師の先生をお招きして,分かりやすく教えていただきました。講習会後,3年生の多くが「楽しかった」と言っていました。これから音楽の授業がますます楽しみになってきましたね。
3年「歯の健康教室」
19日(木)、学校歯科医の田沼先生と歯科衛生士の方々にお越しいただき、3年生が「歯の健康教室」を実施しました。
始めに、歯の染め出しをして、色が濃いところをワークシートに記録することで、汚れが残りやすいところを確認しました。
その後、歯磨きの仕方を教えていただき、歯ブラシで丁寧に汚れを落としました。鏡をよく見ながら、歯磨きをしていました。
今日の学習を生かして、これからも歯磨きを続けていってほしいと思います。
4年「上下水道お届けセミナー」
19日(木)、上下水道局の方にお越しいただき、4年生が「上下水道お届けセミナー」に参加しました。
実験や映像を通して、汚れた水がどのように飲み水に変わっていくのか、学習することができました。
数名の児童が、宇都宮のおいしい水「泉水」を試飲して味を伝えました。
朝会「いじめの矢と心」
5月はいじめゼロ強調月間でしたが、朝会がなかったため、今日の朝会で、いじめに関する話をしました。
「いじめの矢と心」という話です。
児童は真剣に話を聞いて考えていました。
【話の内容】
「心に矢が刺さっています。これは『いじめの矢』です。
『殴ったり蹴ったりする暴力の矢』『うざい・きもい・死ね等の言葉の暴力の矢』『人の物に落書きをしたり物を隠したりする嫌がらせの矢』『失敗を笑ったり人と違うことを笑ったり真似したりするからかいの矢』『知らんぷりをしたり、一人ぼっちにしたりする無視・仲間外れの矢』等です。
・・・周りの人が味方になって、一緒に矢を抜いてあげることが必要です。
『大丈夫だよ。私が付いているよ。味方だよ。』と声をかける。
いじめている人に『それはいじめだよ、やめなよ。』と言って、いじめをやめさせる。
『Aさんがいじめています。』と先生や周りの大人に伝える。
いじめていた人が反省して、『ごめんなさい。もう二度としない。』と謝り、いじめを二度としない。
いじめられたと思ったら、周りの友達や大人に『いじめられている。助けて。』と伝える。
そうやって、いじめをやめさせることでしか、いじめの矢は抜けないのです。
でも、そうやってやっとの思いでいじめの矢を抜いても、心には傷跡がたくさん残っています。この傷跡は、10年たっても、20年たっても、なかなか消えません。だから、いじめは絶対に許してはならないのです。
・・・『いじめを絶対に許さない清原東小』を作っていきたいと考えています。それには、一人一人が真剣に相手の気持ちを考えて行動することが必要です。これからどんなことをしていけばよいか、学級で友達や先生と話し合って取り組んでください。」
↑ クリック(タップ)するとダウンロードできます。
インフルエンザ経過報告書(令和2年3月版).pdf
※こちらを印刷し,ご使用ください。
(溶連菌感染症等の場合,保護者が記入してください)
(はしか等の場合,医師に記入してもらってください)