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6年「宇都宮エスペール賞プロポート事業」
1月23日(金)、6年生が「宇都宮エスペール賞プロポート事業」に参加しました。
この事業は、世界・全国で活躍するエスペール賞受賞者を市内小中学校に派遣してもらい,子供たちがより高度な文化・芸術に触れる機会をもつことで,文化芸術に対する一層の意識向上が図れるようにすることを目的としています。
宇都宮市出身で「とちぎ未来大使」でもあるバレエダンサーの厚地康雄さんにお越しいただき、バレエの映像視聴や バレエ体験をさせていただきました。厚地さんのお話の中で、「感謝の気持ちをもって目標に向かって頑張ること」の大切さも学ぶことができました。
1年生「凧あげ」
1年生が生活科の時間に、自分で作った凧で凧あげをしました。
校庭が広いため、糸が絡まることも少なく、凧を高く上げようと思い切り走っていました。
なかよしタイム
1月21日(水)、昼休みは「なかよしタイム」でした。
縦割り班ごとに、計画していた遊びで、楽しく遊びました。
児童集会(保健・給食委員会の発表)
1月20日(火)、今朝は保健・給食員会の発表がありました。
風邪やインフルエンザが流行るこの時期に必要な対策を呼び掛けるため、保健・給食委員会の児童が台本を考えて、劇やクイズを取り入れながら発表しました。
鼻水の処理、手洗いや換気について、全校児童で楽しく学びました。
一斉下校
本日は、一斉下校の日でした。
安全に登下校できるよう、全体に指導してから、下校させています。
中学校訪問
1月16日(金)、全市一斉の中学校訪問日です。本校の6年生は、清原中学校へ行ってきました。
この中学校訪問は、6年生が進学先の中学校を訪問し、授業や部活動等を見学することを通して、進学への期待感を高めるとともに不安の解消を図ることを目的としています。
清原中学校では、体育館に清東小、清央小、清南小、清北小、ゆいの杜小の児童が集まり、300人を超える人数となりました。まず生徒会が学校紹介をしてくれた後、学級ごとに授業を参観したり、各自で興味のある部活を見学したりしました。6年生の児童は、期待に胸を膨らませていました。
読み聞かせ
1月14日(水)、今朝、2026年1回目の「読み聞かせ」が行われました。
12名の読み聞かせボランティアさんが、この日のために選んだ本や紙芝居を各学級で読んでくださり、子供たちは集中して聞いていました。
なわとびがんばろう月間
今日から運動委員会の企画で,「なわとびがんばろう月間」がスタートしました。初日の今日は,1・3・6年生が「なわとびBINGO」にチャレンジしました。業間に体育ノートを持ち,1・3年生は6年生に回数を数えてもらったり,跳び方のこつを教えてもらったりしながら,BINGOカードの種目にチャレンジしていました。
6年生音楽で琴体験
6年生の音楽で「春の海」を学習しました。
「春の海」は、琴と尺八の旋律が「呼びかけと答え」のように出てきます。新年に、お店やテレビなどでもよく耳にする音楽です。
今回の授業では、琴の体験を実施しました。「楽しみにしていたよ!」と目を輝かせて音楽室に入ってきた児童もいました。
1組も2組も、友達同士で「七七八 七七八~」とどの弦を弾いたらよいかを口ずさみながら、4~5人のグループで体験しました。
「もう1回弾いてもいい?」「手前が高い音の弦で難しい!」「○○さん上手!」など琴の体験
を通して、仲良く学び合う姿が印象的でした。
昼休みにも、音楽室に、自主的に何人かが弾きに来てくれました。
冬休み明け朝会
~明けましておめでとうございます~
冬休み中、寂しかった校舎に、子供たちの元気な声と笑顔が戻ってきました。
今日は朝会を行い、2026年の学校生活をスタートしました。
今年は午年。馬は大地を力強く駆け抜け、ぐんぐん前に進んでいく動物のため、午年は「物事が大きく前に進む年」「成長の年」と言われています。校長から「目標をもって、さらに成長できるようみんなで頑張っていこう。」という話がありました。
6年生は、卒業まで47日です。下級生は6年生の背中を見ているので、素敵な足跡を残してほしいと伝えました。
1から5年生は、修了式まで50日。2学期の目標を思い出し、何をしておく必要があるか考え、学年のまとめや進級の準備をしてほしいと話しました。
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インフルエンザ経過報告書(令和2年3月版).pdf
※こちらを印刷し,ご使用ください。
(溶連菌感染症等の場合,保護者が記入してください)
(はしか等の場合,医師に記入してもらってください)