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R7 学びのすがた
感謝の会 (6年)
先日、6年生は保護者の皆様に向けて感謝の会をしました。
この日のために一生懸命練習してきた合奏や合唱、リコーダー演奏を披露しました。
途中には出し物として、劇や漫才をして会を盛り上げました。
がんばる姿をしっかり見せて、日頃の感謝の気持ちを表現することができました。
幼保小交流活動(1・2年)
1月22日(木)みふみ認定こども園の子供たちと1・2年生で、楽しく活動しました。
2時間目は、2年生と一緒に、外で鬼ごっこを楽しんだり、教室で折り紙遊びをしました。
3時間目は、1年生の国語・生活・音楽の授業を見たり、一緒に活動しました。
1年生も2年生も、お兄さん、お姉さんとなって、優しく話しかけたり、教えたりすることができました。
みふみ認定こども園のみなさんも、4月からの小学校生活をわくわく楽しみにしているようでした。
避難訓練(不審者対応)
1月23日(金)の2時間目、スクールサポーターの大坪さんにご協力いただき、不審者侵入を想定した避難訓練を実施しました。
校内に大声や笛の音が鳴り響く緊張感の中、子供たちは異変を素早く察知し、担任と共に教室にバリケードを作るなど、落ち着いて身を守る行動をとることができました。
訓練後には、教職員を対象とした「さす股の使い方講習」や、子供たちに向けた「自分の身を守るための講話」が行われました。
今回の訓練を通し、いざという時の判断力と防犯意識をさらに高めることができました。ご指導いただいた大坪様、ありがとうございました。
社会科見学:スーパーマーケットのひみつを探そう!(3年)
3年生は社会科「店ではたらく人の仕事」の学習で、豊郷台にある「かましん」へ見学に行きました。
商品の並べ方や表示など、たくさんの工夫を自分たちの目で発見することができました。
普段は入ることのできないバックヤードも見学させていただきました。お店の裏側で働く人たちの様子や、見えないところで行われている仕事の大切さを直接学ぶ貴重な機会となりました。
今後は、授業で調べたことと見学で得た情報を整理し、まとめの学習に入ります。
当日は、保護者の皆様に引率や見守りのボランティアとしてご協力いただきました。おかげさまで安全に充実した学びができました。
温かいご支援、誠にありがとうございました。
「とよおうなかよしまつり」パート2(1・2年)
12月18日(木)2年生が1年生を招待して、「なかよしまつり」を行いました。
前回は、保護者の方々や小さい子たちがお客さんでしたが、今回は1年生がお客さん、2年生がお店やさんとなりました。
1年生からは、20個あるお店にわくわくしながら、時間いっぱいおまつりを楽しみました。「おもしろかった!」「2年生がかっこ良かった!」という声が聞こえてきました。
2年生からは、かわいい1年生が、自分たちが作ったおもちゃを楽しんでくれたり、上手にできて素直に喜んでいたりする姿を見て、「がんばってよかったな!」「またやりたいな!」と達成感を味わっていました。
1年生も、2年生も、おたがい楽しい時間を過ごすことができ、有意義なふれあいの場となりました。
益子焼のお皿が届きました!(4年)
遠足の際に絵付けをした益子焼のお皿が届きました。
完成したオリジナルのお皿を見て子供たちはとても嬉しそうでした♩
家に持ち帰って早速使ったよ!と話している子もいました。
4年生の思い出のお皿として、大切に使っていただけたらと思います!
生活科 きれいな花をさかせよう(1年)
生活科の学習で、チューリップの球根を植えました。
アサガオの種を植えた時のことを思い出し、手際よく植木鉢に土を入れることができました。
球根をよく観察したので、友達と声を掛け合い、球根の上下に気を付けて植えていました。
何色の花が咲くのか、楽しみです。
家庭科 調理実習(6年)
6年生の調理実習では、グループごとに様々な料理を作りました。
栄養バランスを考えながら計画をしました。
任された役割をそれぞれ頑張りつつ、協力して美味しい料理を作り上げることができました。
これまでの調理実習などの経験を生かしていたのでとてもスムーズに活動でき、楽しい雰囲気でした。
外国語 (6年)
外国語では、中学校でしたいことを英語で伝え合いました。
「I want to~」の表現などをペアになって多くの友達と関わりながら練習しました。
お互いの入りたい部活や頑張りたい教科を知ることができ、終始楽しい雰囲気でした。
水おけ天びん体験(4年)
社会で「那須疎水」について学習している4年生。
3年生の社会の出張授業に代表児童がおじゃまして、
水おけを天秤棒を使って運ぶ体験をさせていただきました。
桶の中には15㎏分のペットボトルが入っていたので
少し歩くのでも精一杯!
あまりの重さに、「肩が~・・・」と言っていました。
この道具を使って、2~4㎞先の川まで歩いて生活用水を運んでいた
那須野が原の人々の苦労を感じることができました。