日誌

R7 学校の様子

(3/9)6年2組代表給食

 6年生の家庭科の授業で、栄養バランスのよい給食のメニューを考えました。その中で、今日は6年2組の代表児童の献立(麦入りわかめご飯、牛乳、モロのから揚げ、ほうれん草のおひたし、なめこの味噌汁)が選ばれました。とってもおいしかったです!

(3/6)学生ボランティアさん最終日

 昨年度から週2回、雀央小に来てくださっていた学生ボランティアの菊地知華先生ですが、ついに今日が最終日となりました。知華先生には、授業や行事のサポートでいろいろな学年に入っていただき、学校としても本当に助かりました。

 知華先生、長い間、本当にありがとうございました。

(3/5)春の足音

 先日、「宇都宮市花と緑のまちづくり推進協議会」様からパンジーとビオラの花苗を67株もいただき、それを環境委員会の児童がプランターに植え替えてくれました。

 また、今日の給食にはメバルが登場しました。メバルは「春告げ魚(はるつげうお)」とも呼ばれるのだそうです。

 学校でも様々な場面で春が近づいてきているのを感じる今日この頃です。

(3/4)雀央あいさつデー

 今日は今年度最後の「雀央あいさつデー」です。児童会運営委員会が各教室を回り、「おはようございます!」とあいさつをすると、クラスの子供たちが大きな声であいさつを返してくれました。朝から元気になれる素敵な活動です。

(3/3)6年生への贈り物

 今年も「V・Gすずめ」の皆様から、卒業のお祝いに6年生一人一人に向けて「交通安全守り」と「しおり」をいただきました。手作りで心のこもった贈り物です。

 「V・Gすずめ」は、宇都宮市ボランティアセンターに登録をしている雀宮地区のボランティア団体で、福祉全般、町づくり、居場所の運営、青少年の健全育成が主な活動内容です。

 この度はありがとうございました。これからも地域の子供たちを見守ってください。よろしくお願いいたします。