日誌

新規日誌18

令和6年度入学式

 本日、196名の新入生が入学しました。学校長は式辞の中で、「自分から進んで学習したり諸活動に取り組んだりする中学校生活に慣れよう」「あいさつ・笑顔・感謝を大切にできる人でいよう」と激励しました。新入生代表長野さんは代表あいさつの中で、「3年間で将来の目標を見つけたい」「自覚と責任を感じながら生活する」と意気込みを発表しました。

  

生徒会執行部役員任命式

8名の生徒が、生徒会執行部として任命されました。役職は、【生徒会長】黒後拓哉さん(3年)・【副会長】長谷川心春さん(3年)・岡山紗瑛さん(2年)・【書記】髙橋優月さん(3年)・上遠野仁菜さん(2年)・【会計】種市咲那(3年)・牛久瑚太郎さん(2年)・【庶務】赤羽瑚太朗さん(2年)です。前期の半年間よろしくお願いします。

  

令和6年度第1学期始業式

 着任式に続いて、第1学期始業式を行いました。2名の代表生徒が作文の発表を行いました。2年生代表岡山さんからは「勉強と部活動に全力で取り組みます」、3年生代表長谷川さんからは「人間関係を大切にし、向上心をもって何事にも努力します」との話がありました。

         2年 岡山さん                    3年 長谷川さん

   

着任式

今年度の定期異動で、14名の教職員が着任しました。    新生徒会長黒後さんが生徒代表として 

生徒の皆さん、保護者の皆様、地域の方々、これから    歓迎のあいさつをしました。

よろしくお願いいたします。

  

3/29離任式

17名の本校教職員が退職、異動となりました。横川中学校のために尽力してくれたことに感謝したいと思います。横川中学校で過ごした日々が退職、異動の教職員にとって良い思い出になってくれていれば幸いです。

 

 

令和5年度 卒業式

 11日(月)、231名の生徒たちが旅立っていきました。今年は例年の式歌「旅立ちの日に」、校歌加え、式後に卒業生たちが学年合唱「群青」を歌いました。どれも立派な合唱であり誇りに思いました。これからもがんばれ!卒業生。

  ※卒業式の写真は、新設したフォトアルバムにも掲載しています。

 

 

3年生を送る会

 2月22日(木)、体育館で「3年生を送る会」を行いました。1年生は歌で、2年生はモザイクアートで3年生への感謝の意を表し、3年生からはそれらへの感謝の気持ちで自然と拍手が起こる心温まる会となりました。実行委員の皆さん、お疲れさまでした。おかげで素晴らしい会となったことに感謝します。

 

 

 

 

 

 

スキー県大会

1月16日(火)に、塩原ハンターマウンテンでスキーの県大会が行われ、本校から渡邉真白さん、渡邉真雪さんが出場し、二人とも全国大会出場に出場することになりました。また、団体優勝たなりました。おめでとうございます。

 

第2学年保護者会(1月25日)

第2学年の保護者会を行いました。

低温強風の中、多くの保護者が参加してくれました。

 

 

 

〇駐車場について

今回の2学年の保護者会で、全学年のクラスごとの駐車の試行が終わりました。

保護者の皆様のご協力がありスムーズ駐車ができました。

今後の学年保護者会・卒業式はすべてクラスごとの駐車になります。入学式は小学校ごとでの駐車です。

入場の際は誘導係を置きませんので、指定された場所に駐車されるようお願いいたします。    副校長

 

小学校6年生による横川中学校訪問(1月19日)

今年の4月に入学予定の小学6年生が中学校訪問をしました。

中学1年生が各教室に分かれて学校の様子などを発表しました。

【内容】

13:30 中学校着、体育館に整列

13:35~開会式  ・中学校1年生代表によるあいさつ
           ・学校長あいさつ
13:45~交流会(各学級)
          ・中学生の一日 ・学校のきまり ・学習について ・学校行事について・部活動について
          ※パワーポイントや模造紙などを用いての発表。
          ・質疑応答 ・記念品贈呈(小学生にメッセージカードを送る)
15:00~15:40 部活動見学

 

 

 

 

自転車の数に圧倒されました

 駐輪場のラインを機動班の皆さん、学校業務の高久さんが引いている最中、生徒の自転車をすべて東校庭に集めました。普段は自転車置き場が複数箇所に分かれているためあまり感じませんでしたが、こうして一同に集まるとものすごい数です。これらの自転車が登下校のほぼ同じ時間帯に地区内を走るわけですから、「自分たちくらい並進しても…」「自分だけ止まらなくても…」と考えていても、地域の人たちから見たら「あそこでも…」「ここでも…」ときっと感じるでしょう。横川中学校を良い学校にしていくためにも一人一人の自覚が大切だと強く感じました。