城央小日記

なかよし班対抗長縄大会

昼休みに体育委員会主催の長縄大会が開催されました。

1年生から6年生からなる「なかよし班」が3分間で何回跳べるかを競います。

この日に向けて,これまで練習を重ねてきました。

 

初めに開会式です。

ルールの説明を聞き,各班ごとに練習を行い,

いよいよ本番が始です。

みんな一生懸命に跳んでいます。

優勝は7・8班。記録は3分間で150回です。

上位に入ったなかよし班のチームワークは素晴らしいものがありました。

一方で,どの班も上級生が下級生に跳ぶタイミングを教えたり,声を掛け合ったりしており,

長縄を通じて「まごころ」が育っている様子を見ることができました。