日々の様子

日々の様子

学級支援事務のご紹介

宇都宮市の小規模校には,市会計年度職員の学級支援事務の先生が配属されています。日頃,担任の仕事を支援し,授業に使用する教材等の作成,配付プリントの印刷などの業務を行っています。また,校内の掲示物の作成,貼り換えも行っています。3月19日(水)の卒業式に向けて,校舎内の掲示物が新しく貼り換えられました。また,体育館には,「6年生ありがとう」の大きな掲示物が貼られています。これらの掲示物も学級支援事務の篠﨑先生が作成,貼り換えを行いました。

「できるようになったよ」会を行いました

3月12日(水)のロング昼休みに,1年生が「できるようになったよ」会を行いました。1年生は入学してから学校生活を頑張り,今日は自分がもっともできるようになったと思うことについて発表しました。発表の内容は,なわとび,サッカー,跳び箱,ぬりえ,鉄棒,漢字の6種類です。1年生は,体育館の6カ所に分かれて発表を行い,多くの2~6年生が発表を見に来ました。1年生が頑張って発表している様子を見て,大きな拍手が上がり,すばらしい発表会になりました。

ハピスポタイムを行いました

3月5日(水)のロング昼休みにハピスポタイムを行いました。今回のハピスポタイムは,体育館でドッジボールと雪合戦を行いました。ドッジボールは,複数のボールを床に転がして行うルールで,雪合戦は雪を使わずに,ボールを使ってバトンなどの的を倒したら勝ちというルールでした。参加した子どもたちは,ボールを転がしたり投げたりして,楽しそうに参加していました。

「6年生を送る会」がありました

2月26日(水)に,「6年生を送る会」がありました。これまでお世話になった6年生に,在校生が感謝の気持ちを伝える会です。内容としては,手作りのメダル贈呈,6年生クイズ,在校生からのプレゼント,6年生からの演奏などでした。また,第2部として,昼休みに縦割り班で集まり室内ゲームを行いました。6年生と在校生との楽しい思い出作りとなりました。これから学校をリードしていく5年生を中心に会を立派に運営することができ,大変すばらしい会になりました。

6年生 授業参観お世話になりました

2月18日(火)に,6年生の授業参観が行われました。内容としては,親子ふれあいゲーム,6年間を振り返ってのスライドショー,将来の夢と中学校での目標発表,合奏などでした。6年生の保護者の皆様には授業を参観していただき,ありがとうございました。また,6年間の長きに渡りまして,本校の教育活動にお力添えをいただきまして,ありがとうございました。残り約1か月となりましたが,引き続き,ご理解とご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

ショート避難訓練を行いました

2月13日(木)に,自分で考え安全な行動をとることができるよう,休み時間を使ったショート避難訓練を行いました。事前に訓練があることや教室以外の場所で地震が起きたときの避難の方法を指導し,「今週のどこかの時間で地震による避難訓練を行います」と予告して訓練を行いました。休み時間で教員不在の教室や校庭,図書室などにいた子どもたちも,自分で判断し行動することができました。

授業参観お世話になりました

2月5日(水)に,1~5年生の授業参観が行われました。今年度最後の授業参観ということで,どの学年の児童もしっかりと授業に臨んでいました。当日は,たくさんの皆様に授業を参観していただき,ありがとうございました。また,保護者の皆様には,いろいろな行事やPTA活動にご協力いただき感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

ハピスポタイムを行いました

1月29日(水)のロング昼休みにハピスポタイムを行いました。ハピスポタイムは,「みんなでわいわいと運動やスポーツをして遊び,心と体で幸せ(ハッピー)や楽しさ(エンジョイ)を感じることで,運動好きな児童を育てる。」「 異学年間での遊びを通して,良好な人間関係づくりにつなげる。」という目的で行っています。今回は8回目のハピスポタイムで,2月と3月にあと2回行う予定です。参加した子どもたちは,とても楽しそうに運動をしていました。

感謝の会を行いました

1月22日(水)に「感謝の会」がありました。日頃から子どもたちの安全を見守ってくださったり,読み聞かせをしてくださったりしている方々に参加していただきました。感謝の会の内容としては,代表児童のお礼の言葉の後,プレゼント贈呈をしました。その後,お礼の出し物として,児童全員で「ありがとうの花」を歌いました。子どもたちを温かく見守り,お世話になっている皆様,ありがとうございました。

なわとび集会がありました

1月16日(木)の昼休みに,体育委員会による「なわとび集会」がありました。まず始めに,縦割り班ごとに,大なわを使って8の字とびをしました。その後,学年ごとに,短なわを使って競い合い,最後の一人になるまでとび続けました。子どもたちは,とんでいる友達を応援したり,最後までとび続けた友達に対して,拍手を送ったりしていました。