日誌

ザ・サイエンス

2月5日(木)に、4年の理科「水のすがた」の単元で、「水の熱し続けるとどうなるだろうか。」と「水を熱したときにでてきたあわは、何だろう。」と言う問題を解決するための実験をしました。実験を通して、熱せられt水は100℃近くで、さかんにあわを出しながらわき立つことや、あわの正体は水であることを理解することができました。