子どもたちは夏休みですが、教職員はさまざまな研修を行い資質・能力の向上に努めています。
今回は「命を守る」研修を2つ紹介します。
① 食物アレルギー対応研修
万が一に備え、アドレナリン自己注射薬(エピペン®)やアドレナリン自己点鼻薬(ネフィー®)を全職員が実際に使うことができるようにするために実技研修を行いました。

② 緊急対応訓練
学校で救急車を呼ぶような事故やけがが起きたことを想定し、職員が連携して迅速に対応する訓練を行いました。

夏休み明けも子どもたちが安心して学校生活を送れるよう、職員一同がんばっています!