6年 総合的な学習の時間「開け!未来の扉」の授業

総合的な学習の時間に「働く」ことについて学びを深めた6年生。

今日は、その学びの最終ステージとして、宇都宮大学の学生をアドバイザーとしてお呼びし「未来の自分」について発表し合う授業を行いました。

6年生の発表の後で、大学生の皆さんから、「自身の経験」や「夢をもつことの大切さ」についての話を聞きました。子供たちは対話の中で、年齢の近い大学生が自分の未来をどのように描き、それに向けてどんな取組をしているのかを聞く貴重な時間となりました。

ご協力いただいた宇都宮大学の12名の学生の皆さん、たいへんありがとうございました。