授業実践力養成サポート事業

研究教科等の授業実践力の向上を図るため、年間3回程度の訪問研修を継続的に実施しています。今回は、3回目となる社会科の授業及び授業研究を1月22日(木)に行いました。貧困の解消のため、環境面(地理)・紛争面(歴史)・政治面(公民)の3つの観点を基に、支援方法等を個人やグループで考えていくという内容でした。活発に意見が出され、意欲的に授業に取り組む様子が見られました。