日誌

いのちの授業

宇都宮市教育センターが実施している「いのちの授業」が5,6年生を対象に行われました。東京で住職をなされている佐藤雅彦先生を講師に迎え,「いただきます」の意味や私たちの命にはたくさんの人がつながっていることなどの話がなされました。命について子どもたちも真剣に考えていました。