日誌

一人一授業(いずみ体育)

【学校マネジメントA10】「教職員は特別な支援を必要とする児童の実態に応じて適切な支援をしている。」に関連

9月11日(金)2校時に,柳田先生がT1、齋藤陽佳先生と齋藤香里先生がT2、岡先生の補助で、いずみ学級合同体育の公開授業が行われました。「跳・投の運動遊び,鬼遊び」の単元で,児童は一人ずつ順番を守り,郵便屋さんで長縄跳びに挑戦したり,ステージからセイフティーマットにジャンプしたりしていました。また,ドッジビーを使って鬼ごっこをし,体育館を走りまわって体力を高めていました。先生方が個に応じた支援をしてそれぞれの運動のサポートをすることで、子供たちは全力で運動に取り組むことができました。