日誌

2年・5年校内授業研究会

【学校マネジメントB6】「教職員は児童が主体的に学習に取り組むことができるような指導法を工夫している」に関連

7月6日(月)河内教育事務所の矢野憲子指導主事を講師に招き、4校時2-2、5校時5-2の国語の授業研究会が行われました。今年度の五代小の研究主題は「読み取る力を身に付けさせ、自ら学びに向かう子供の育成」~国語科を中心とした言語活動の工夫~です。この主題に関連した授業について、研究協議し、矢野先生から授業の指導講評と今後の研究の進め方について講話をいただきました。子供たちの語彙力を高めるために、日々先生方も授業研究し続けています。