日誌

給食~県民の日献立~

【学校マネジメントA9】「児童は『持続可能な社会』について関心をもっている」に関連

6 月15 日は,、「 県民の 日」でした。昔、栃木県は 宇都宮県と栃木県に分かれていました。明治6年(1873年)に統合して、現在の栃木県が生まれ、それを記念して県民の日ができました。生まれ育った栃木県の自然や文化・歴史について理解を深め、栃木県がより豊かで発展することを願う機会としています。給食には、栃木県内の特産品をたくさん使いました。 生産量が全国1位のいちごや・かんぴょう・ もやし や 2 位のにら や 牛乳を 使いました。かんぴょうは年々少なくなってますが、 生産量日本一の座は守ってます。ご家庭でも、栃木県にゆかりのある材料を使って夕食のメニューを考えてみてはいかがですか。