お知らせ

本校における新型コロナウィルス感染症等対策について
(今後の予定について随時更新致します。こちらをこまめにご覧ください。)

「緊急事態宣言」延長に伴い,部活動について更新しました。

(R3.9.10)今後の部活動について 最新

 新型コロナウィルス感染症警戒度レベル4「緊急事態宣言」が延長されたことから,

 宇都宮市教育委員会のご指導を受け,9月13日~30日の期間中の部活動の仕方を変

 更します。下記のリンクをご確認ください。

 今後の部活動について(0913).pdf

 

 ・宇河地区新人体育大会は,当初の予定であった9月7日(火)
16日(木)~20日(月)を10月12日(火)以降の土日
(祝祭日を含む)に延期し,専門部毎の分散開催となります。
本地区内の感染状況並びに各専門部の競技特性によっては,中止

の場合もあります)

 今後,変更がありましたら,随時お知らせいたします。皆様のご理解ご協力をお願いします。

 

 (R3.8.25) 夏休み明け学校再開にあたって
 現在,新型コロナウィルス感染症警戒度レベル4「緊急事態宣言」となっており,厳重な
警戒体制が求められています。学校再開にあたっての感染症,熱中症対策に関しまして,下記
のリンクをご確認ください。今後の学習活動や学校行事が実施でき,子どもたちが一つでも多
くの思い出を残せるよう,学校・家庭・地域が力を合わせてまいりましょう。皆様のご理解ご
協力をお願いします。

▼こちらをお読みください

R3夏休み明け学校再開にあたって.pdf
(修正版)PCR検査等を受けることになった際の対応について.pdf 

 

(R3.8.25)学校生活における心得について
 コロナ禍における本校での生活の仕方につきまして生徒への周知事項となります。内容は
下記のとおりです。
▼こちらをお読みください
 (8.26版)R3 学校生活心得コロナ対策.pdf


 保護者の皆様におかれましても,ご確認のうえ,ご家庭でもご指導くださいますようお願い
いたします。


(R2.9.4) 文部科学大臣からのメッセージ 
 新型コロナウィルス感染関する差別・偏見の防止に向けて,文部科学大臣メッセージが発表
されました。
 生徒には学校でも指導しておりますが,保護者の皆様も,ぜひご一読ください。

▼こちらをお読みください
 保護者や地域の皆様へ.pdf
 新型コロナウィルス感染症を理由とした差別や偏見でつらい思いをしたら.pdf

 

宇都宮市立若松原中学校公式ウェブサイトへようこそ! 

新着情報
お知らせ

日々の記録

授業研究会に向けて

9月29日の職員研修に講師をお招きして,特別活動(学級活動)の研究授業を2年生で行います。

そのプレ授業を本日5校時,2年4組で行いました。生徒の活動が素晴らしく,活発な意見交換ができていました。

 

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学校生活のきまりの見直しをしています

 学校生活全体に関わるきまりの見直しについて,全校生徒にアンケートを実施しています。「過ごしやすい学校生活にするため」「自ら考え実践する力をつけるため」という目的を持って,今後,各専門委員会や生徒会執行部が中心となって,アンケートの結果を確認し,どんなことを見直す必要があるのか検討をしていく予定です。

 教室で生活委員が見直しの連絡をしています             

教室で生活委員が説明をしています     

 

アンケートの途中経過です。結果がでたら,次は委員会で検討を行います。

 

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お月見献立

9月21日は,中秋の名月「十五夜」です。

給食は,秋の味覚をたくさん使った「お月見献立」にしました。

この辺りでは,お月見といえば「けんちん汁」ですね。

そして,秋のお魚といえば,さんま。

今回は,骨までやわらかく食べられるみぞれ煮です。

また,デザートの十五夜大福は,中に黄色いさつまいもあんが

入っていて,ほんのり黄色く,満月のようでした。

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黄ぶなの贈呈式を行いました

 昨年に引き続き,敬老の日祝賀会で五代若松地区の高齢者の皆様にプレゼントしたいと,半年の時間をかけて,ボランティア委員を中心に準備をしてきました。

 残念ながら敬老の日祝賀会が中止となり直接お渡しすることはかないませんでしたが,自治会長様を通じてお渡しすることができます。ご協力に感謝いたします。

 贈呈式の中で,小池連合自治会長様から,「コロナ禍を辛い時ととらえるばかりでなく,経験の一つとして今後の人生に生かしてほしい。」と勇気と希望が湧いてくるお話をいただきました。一日も早い収束を願い,来年こそ,若松原中学校で敬老の日祝賀会が開けることを願ってやみません。

 

 

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職員研修(授業研究会)の実施

9月6日から行った校内授業公開を振り返り,指導法の改善を目指し,職員研修を行いました。

授業者のねらいや工夫,参観者の気付きを話し合うことができました。

特にICT機器を有効に活用したわかりやすい授業の展開について活発な意見交換がされていました。

 

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