ゆいの杜を知ろう(3年 総合的な学習)
昨日(2日)は,安全ボランティア代表の阿久津さんに,
ゆいの杜の関わる様々なお話をしていただきました。
戦国時代に清原地区に人が住み始めたことや昔の柳田大橋は雨が降ると川の中に沈む橋だったこと,
新しく開発されたゆいの杜に,「神社」や「二十三夜講」などの古い建物や祭りが残されていることも
教えていただきました。
さらに「どうして昔のゆいの杜地区には田んぼが少ないの?」といった,
日頃,疑問に思っていることについても丁寧に答えていただき,地域への理解が深まりました。
初めて知ることも多く,用意した記録用紙いっぱいにメモを取る姿が,あちこちで見られました。
【合言葉】笑顔いっぱい 友達いっぱい みんな大好き ゆいの杜小