~R6運動会~
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お知らせ

令和5年7月から始まった,「校舎長寿命化改修工事」の様子をお伝えするコーナーを開設しました。ぜひご覧ください。

新着情報
ブログ

2025日誌

1ツ星 親子で読書活動

 1月13日(火)午前

 冬休みの課題で取り組んだ親子読書の記録が図書館廊下に掲示されました。期間を設定して2学年ごとに紹介していく予定です。今は2年生と6年生です。どのカードも一生懸命書かれています。

 

          

 ご協力くださいました各ご家庭に感謝いたします。

 

キラキラ 早く使いたくなるような

 1月10日(土)午前

 校庭の一部を職員駐車場にしていたスペースのフェンスを取り外したことから、今回は機械を使って整地しました。また、作業員の方が目立つ石を取り除き、更にほうきでならして整えてくださいました。

 

 

 

 早く児童に使わせてあげたい気持ちになりました。

お知らせ 先が見えてきました:校舎改修工事

 1月9日(金)午前

 北校舎長寿命化改修工事の終わりが見えてきました。計画では今月末までで終了し、2月上旬市役所関係課の検査を経て学校へ引渡となります。

 

           2階図書館

 

         2階にこにこ館                            2階メディアルーム

 

         1階準備室(西側)                         1階ランチルーム①(東側)

 

       1階ランチルーム②(東側)                            1階廊下

 現在は、北校舎の一部教室と廊下の工事の山場は越え、クリーニングに入るそうです。

 

お知らせ 有効に活用します

 1月9日(金)10:45

 公益社団法人宇都宮法人会西原花房支部及び事務局の方が来校され、給食時や清掃時に使用するごみ袋を寄贈してくださいました。品物については事前に学校の要望を聞いて準備してくださった次第です。

 

 

 物価高騰の折、本校にとっては大変貴重な品です。有効に活用させていただきます。宇都宮法人会関係者様には改めて感謝申し上げます。

会議・研修 できることはまだある!

 1月8日(木)朝

 新年最初の登校日となった朝は、体育館で朝会を行いました。はじめに、転入生を紹介し、5日に着任した学校栄養士業務にあいさつをしてもらいました。

  

 そして、校長の話です。今回は元旦の新聞に掲載された集英社100周年の広告を引用し、今年で創立148年を迎える西校をどのような学校にしていきたいか訴えました。学校は教職員だけでなく児童によっても創られることを意識させたく、後日、アンケートを取ることを予告しました。素直な児童の考えを期待しているところです。

 

 

 児童、保護者及び地域の皆様、そして、ホームページをご覧の皆様がよい年になりますよう、心からお祈り申し上げます。

笑う 返ってきた歓声

 1月8日(木)昼休み

 久しぶりに会った仲間と校庭に出て元気よく遊んでいました。休み時間に響き渡る児童の歓声を聞くと、学校はいいなという思いがします。

 

 

 

 

NEW 新年初めての登校日:朝の様子から

 1月8日(木)朝~1校時

 2026年が始まって早くも1週間が経ち、いよいよ本日から学校が再開しました。手荷物の中には冬休みの取り組んだ作品を入れて登校する児童も見られました。そして、いつものように元気な声であいさつができる児童を見ると気持ちがたかぶる感じがしました。

 

 

 次に、朝の会から1校時にかけて各学級をのぞくと落ち着いて生活している様子が伺えました。健康観察をして、休み中の課題を提出している児童、担任と新年のあいさつをして今年を見据えている学級、早速授業に臨み集中している学級と様々でした。

 

 

 

NEW 校庭が広く感じます

 校舎改修工事が最終段階に入っていますが、新年から職員駐車場が従来の箇所に移動しました。それに伴い、校舎南側のフェンスが取り払われました。

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 今後、鉄板を取り除いていきますが、完了するまでカラーコーン内には入らないようにお願いいたします。

! 和太鼓の響きを体全体で(5学年)

 12月24日(水)5校時

 体育館で親子学習会が行われました。今回は、市文化協会会員で和太鼓「楽」代表 川俣弘子さんを講師としてお招きしました。

  

 はじめに、本日の課題の楽譜にそって講師がたたいて見本を見せました。次に、児童が講師の掛け声を基にたたく体験としました。その次に、見守っていた保護者も体験しました。

 

 

 

 日本の伝統文化である和太鼓の響きを親子が体全体で感じ、そして、逞しい音を出して厳かな雰囲気が漂う時間となりました。