鬼怒川と鬼怒橋
(きぬがわときぬばし)

栃木県北西部にある鬼怒沼(きぬぬま)から多くの川を集(あつ)めて流れてきます。
そして,利根川(とねがわ)に合流します。
宇都宮市内を流れる部分は約15kmです。
水は,生活(せいかつ)・工業(こうぎょう)・農業(のうぎょう)用水(ようすい)として使われます。
またスポーツ,レクリエーションの場(ば)としてなど,宇都宮市の生活を支(ささ)える上でとても大切(たいせつ)な役割(やくわり)を果(は)たしています。